国会の吉野家 限定「牛重」は買い?「牛丼」と食べ比べ その1

yosinoya

やや話題の冷めたころに投稿します(笑)

国会議事堂内に吉野家に「牛重」(1200円)なる特別なものがあると聞いて

さっそくチェックをしてきました。

しかし、ここは国会!誰もが入れるわけもなく、ちゃんと許可を取って入ってきました。

食べたいのはこれ!国会議事堂 吉野家 限定「牛重」 1200円!

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せっかくなので、今回は通常の「牛丼」と食べ比べしてみたいと思います!

 

DSC_0007-e1384155471487-166x300 11:10 現地到着。すでに並んでいる

座席はカウンターのみの縦長なお店です。

11:25 着席。「牛重と並盛 1つずつ!」と注文。

11:28 並盛が出てきた!なんか肉の量が多いような(笑)

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11:35 「牛重」キタ━━━━ヽ(‘∀`)ノ━━━━!!!!

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ドアップ(笑)

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牛丼並盛との比較(笑)

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さっそく食べ比べしてみる。

まずは並盛から・・・いつもの吉野家の味。出汁の生姜が効いていますね!

吉野家の牛丼はアメリカ産の「グレイン」のバラ肉(ショートプレート)使用のはず。
(グレイン:穀物で育てた牛の総称。牧草で育ちが「グラス」。オージービーフなど。
穀物>牧草なのでグレインが高い。
米国のBSE問題で、吉野家が最後まで牛丼復活しなかった理由がコレ。)

いよいよ牛重だ! その2へ

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